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アモーレパシフィックのイベントにDIYフォトブースを運ぶまで

先にひとこと

従来のフォトブースはトラックで運ぶ必要があり、保管費用もかかるため、地下鉄で運べる組み立て式のブースを自分で設計しました。このブースでアモーレパシフィックのイベントに招待され、my4cutを披露しました。

DIYフォトブースの搬入

フォトブースの搬入は難しかった

iPadとスタンドがあれば簡単に設置できますが、やっぱりブースがあると雰囲気が出ます。

ただ、従来のブースはトラック搬送が必要で保管費も高いのが問題でした。

機材も高価なので、必要なときだけ使える組み立て式DIYブースを作ろうと思いました。

地下鉄で運べるフォトブース

結局、自分で設計して組み立て式のブースを作りました。

地下鉄で運べるほど軽く、会場に着いたらすぐ組み立てられます。

搬入と設置の負担が大きく減りました。

地下鉄で運べるフォトブース

アモーレパシフィックのイベントに招待

ちょうどアモーレパシフィックのイベントに招待され、アプリとブースを披露できました。

大変でしたが、多くの方が楽しんでくれて本当に嬉しかったです。

現場の反応が良く、さらに確信が持てました。

アモーレパシフィックイベント会場

会場の雰囲気

フォトブースのおかげで会場の雰囲気が一段と盛り上がりました。

参加者が自然に集まって4コマを残す姿が印象的でした。

主催側にも満足してもらえて大きなやりがいを感じました。

イベントのフォトブース雰囲気

ブースが必要なら

フォトブースが必要ならmy4cutを活用してみてください。

自作が難しい場合は、9月前のプレセールでDIYブースを40万ウォンに割引中です。

お問い合わせはいつでも歓迎です。

DIYフォトブースの紹介

まとめ

小さなアイデアが実際のイベントで輝く瞬間が一番のやりがいです。

これからも様々なイベント会場でより多くの方と思い出を作りたいです。

my4cutイベントストーリー

よくある質問

フォトブースを地下鉄で運べますか?
この記事の組み立て式ブースは、地下鉄で運べるほど軽いものでした。会場に着いたらすぐ組み立てられ、運搬と設置の負担が大きく減りました。
従来のフォトブースはなぜ運びにくいのですか?
トラックで運ぶ必要があり、保管費用もかかります。機械の価格も高いので、必要なときだけ使える組み立て式のブースを作りました。

イベント用フォトブースを準備しよう

my4cutアプリで今すぐ始められます。

アプリをダウンロード

ロゴ入りの専用フレームでブースを開く

my4cutアプリには、ロゴのカスタマイズ、イベント専用フレーム、管理者パスワードロックがあります。撮った写真はQRコードでゲストのスマホに届きます。

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